プリントのデザイン決め 版下製作費は無料です
ご希望のデザインを、お伝え下さい 方法1 手書き原稿 手書きのイラストや文字をプリントする事ができます。

原稿をFAX、郵送、直受け取り、メールへの添付などで送って下さい。

ラフでの版下作成した後、ご確認をしていただきます。

(お電話などでの口頭伝達でのラフ作成も致しますので、

お気軽にご相談下さい。)
方法2
印刷物や切りぬき原稿
印刷されている原稿は、プリントサイズよりもできるだけ大きなものを

FAX、郵送、直受け取り、メールへの添付などで送って下さい。

ラフでの版下作成した後、ご確認をしたいただきます。
方法3 パソコンデータ Adobe lllustratorで製作したものをメールへの添付でお送り下さい。

その場合に必ずアウトライン化したものでお願いいたします。
オリジナルのロゴやデザインが無い
場合
書体リストから選ぶ 書体リストよりお好みの書体をチョイスして下さい。

レイアウトイメージもあわせて伝えて下されれば、ラフで作成したものを

確認していただきます。

(修正も無料でお受けしますので、お気軽にご相談下さい。

マークの加工方法
シルクプリント 一般的に一番多く使用されている方法です。

高精細なメッシュに1色毎の版を使ってインクを刷ります。
発泡プリント 特殊インクの使用で、プリント面に「盛上がり」を与える事が出来ます。

シルクプリントよりコストが割高となります。
網点プリント 細かいドットの濃淡でグラデーションを表現するプリント方法です。

写真などのプリントに向いています。
和紙プリント 和紙を生地にプリントした後、製品に洗いを掛けて風合いを出します。

和風のプリント表現に向いています。

使える色に制限がある事とコストが割高となります。
転写 デザインを糊の付いたシート状にしたものを生地に熱転写で貼りつけます。

写真などの色数の多い小さめのものに向きます。
フロッキー フェルトの様な風合いの転写です。

1色で単純なデザインに向きます。
刺繍 直接刺繍により、高級感のある再現が出来ます。

Tシャツやシャツなどへの刺繍は生地の耐久性の都合上、ワンポイント程度大きさの刺繍のみになります。

また、細かく小さいデザインはつぶれてしまいます。
ワッペン 糊の付いたワッペン用の生地(ベースになる部分)に文字やイラストなどを刺繍して形をくりぬ くという方法で作成したものを

アイロンで生地に貼り付けます。
刺繍名入れ ミシンのハンドメイドでの直接刺繍で個人名や会社名を入れます。

職人の技術に寄る為に大きさと書体に制限があります。